【神ツール】NotebookLMで論文・授業レジュメを一瞬で要約!大学生のための完全ガイド

タイトル AIツール比較

この記事でわかること

  • NotebookLMで論文を要約する具体的な手順
  • フラッシュカード・クイズで試験対策する方法
  • 音声概要をカスタマイズして「聴く勉強」をする方法
  • 無料版でどこまでできるか

「英語の論文、読むの時間かかりすぎ…」
「授業のレジュメ、どこが重要かわからない…」

そんな大学生に朗報です。

GoogleのNotebookLMを使えば、PDFをアップロードするだけでAIが論文を要約してくれます。しかも、フラッシュカードやクイズを自動生成して暗記確認までできるし、内容をポッドキャスト形式で読み上げてくれるので、通学中に「聴く勉強」もできます。

この記事では、NotebookLMを使った論文要約・レジュメ整理・試験対策の具体的な方法を、ステップバイステップで解説します。

Geminiの基本的な使い方を知りたい方は、先にこちらの記事をどうぞ:
【保存版】Geminiで大学生活が10倍ラクになる!基本から応用まで現役大学生が解説


  1. 1. NotebookLMとは?Geminiとの違い
    1. NotebookLMの基本
    2. Geminiとの違いを簡単に
  2. 2. 大学生にNotebookLMが最強な理由
    1. 理由①:論文の要約が一瞬で終わる
    2. 理由②:フラッシュカード・クイズで試験対策できる
    3. 理由③:「聴く勉強」ができる
    4. 理由④:マインドマップで構造を可視化できる
    5. 理由⑤:複数の資料を横断して分析できる
    6. 理由⑥:出典が明確だからレポートに使いやすい
  3. 3. 【実践】論文PDFを一瞬で要約する方法
    1. ステップ1:NotebookLMにアクセス
    2. ステップ2:新しいノートブックを作成
    3. ステップ3:論文PDFをアップロード
    4. ステップ4:自動生成された要約を確認
    5. ステップ5:質問して深掘りする
      1. すぐに使える質問例
    6. 【重要】英語論文を日本語で要約させるコツ
  4. 4. 【実践】授業レジュメを整理して試験対策する方法
    1. 使い方:講義資料をまとめてアップロード
    2. ステップ1:授業ごとにノートブックを作成
    3. ステップ2:全回分のレジュメをアップロード
    4. ステップ3:試験対策用の質問をする
      1. すぐに使える質問例
    5. ステップ4:学習ガイドを生成する
  5. 5. 【新機能】フラッシュカード・クイズで暗記確認
    1. フラッシュカード・クイズとは
    2. フラッシュカード・クイズの作り方
    3. 活用のコツ
  6. 6. 【新機能】マインドマップで論文の構造を可視化
    1. マインドマップとは
    2. マインドマップの使い方
    3. 活用シーン
    4. インフォグラフィックも作れる
  7. 7. 音声概要で「聴く勉強」を始めよう
    1. 音声概要(Audio Overviews)とは
    2. 4つの形式から選べる【2025年9月〜】
    3. 音声概要の作り方
    4. 音声概要の活用シーン
    5. 【注目】インタラクティブモード
    6. 動画概要(Video Overviews)も登場!
  8. 8. 無料版とPro版・Ultra版の違い
    1. 無料版でできること
    2. Pro版(Google AI Pro)でできること
    3. Ultra版(Google AI Ultra)でできること【2025年12月〜】
    4. 比較表
  9. 9. NotebookLMとGeminiの使い分け
    1. 結論:目的に応じて使い分けるのがベスト
    2. 組み合わせて使う例
  10. 10. まとめ
  11. 参考リンク一覧
    1. 公式リンク
    2. この記事で参照したソース
    3. 関連記事

1. NotebookLMとは?Geminiとの違い

NotebookLMの基本

NotebookLMは、Googleが開発したAIノートツールです。

Sign in - Google Accounts

最大の特徴は、アップロードした資料だけを参照して回答することです。

一般的なAI(ChatGPTやGeminiなど)は、インターネット上の膨大な情報をもとに回答を生成します。そのため、時々「それっぽいけど間違っている情報」(ハルシネーション)が混ざることがあります。

一方、NotebookLMはあなたがアップロードした資料の中身だけを参照します。つまり、出典が明確で嘘をつかないんです。


Geminiとの違いを簡単に

項目GeminiNotebookLM
参照する情報インターネット全体アップロードした資料のみ
得意なこと幅広い質問への回答、アイデア出し特定資料の深掘り、要約
ハルシネーション起きる可能性あり起きにくい(資料内のみ参照)
出典の明示△(検索結果は表示)◎(引用箇所を明示)

使い分けのイメージ:

  • Gemini → 「AIについて教えて」「レポートのアイデアを出して」
  • NotebookLM → 「この論文の要点を教えて」「このレジュメの重要な部分は?」

2. 大学生にNotebookLMが最強な理由

理由①:論文の要約が一瞬で終わる

英語論文を読むのに何時間もかかっていませんか?

NotebookLMなら、PDFをアップロードするだけで自動的に要約を生成してくれます。しかも、引用箇所をクリックすれば元の文章にジャンプできるので、重要な部分だけを効率的に読めます。


理由②:フラッシュカード・クイズで試験対策できる

2025年9月のアップデートで追加されたアクティブラーニング機能が神です。

アップロードした資料からフラッシュカード(単語帳)クイズを自動生成してくれます。難易度や問題数もカスタマイズ可能。間違えた問題は「説明」ボタンで詳しい解説も見られます。

参考: 6 NotebookLM features to help students learn – Google公式ブログ


理由③:「聴く勉強」ができる

NotebookLMの音声概要(Audio Overviews) 機能を使うと、アップロードした資料の内容をポッドキャスト形式で読み上げてくれます。

しかも、2025年9月のアップデートで4つの形式から選べるようになりました:

形式特徴おすすめシーン
Deep Dive2人のホストが詳しく議論じっくり理解したいとき
Brief1人が2分以内で要点を解説時間がないとき
Critique建設的なフィードバックレポートの改善点を知りたいとき
Debate2人が討論形式で議論多角的な視点を得たいとき

参考: NotebookLM rolling new Audio Overview formats – 9to5Google

通学中、バイトの休憩中、寝る前…スキマ時間を勉強時間に変えられます。


理由④:マインドマップで構造を可視化できる

2025年3月に追加されたマインドマップ機能で、論文やレジュメの構造を視覚的に把握できます。

ノードをクリックすると、その部分についてさらに質問できるので、「この概念がよくわからない」というときにも便利です。

参考: Use Mind Maps in NotebookLM – Google公式ヘルプ


理由⑤:複数の資料を横断して分析できる

NotebookLMでは、1つのノートブックに最大50個の資料(無料版)をアップロードできます。

たとえば、ゼミで読む論文を5本まとめてアップロードしておけば、「これらの論文に共通する主張は?」「それぞれの論文の違いは?」といった横断的な質問にも答えてくれます。


理由⑥:出典が明確だからレポートに使いやすい

NotebookLMの回答には、インライン引用が付いています。

回答の中に「①」「②」といった番号が表示され、クリックすると元の資料の該当箇所にジャンプできます。

これなら、レポートを書くときに「この情報、どこに書いてあったっけ?」と探し回る必要がありません。


3. 【実践】論文PDFを一瞬で要約する方法

ステップ1:NotebookLMにアクセス

https://notebooklm.google.com にアクセスし、Googleアカウントでログインします。


ステップ2:新しいノートブックを作成

「新しいノートブック」をクリックして、プロジェクトを作成します。

名前は「卒論_先行研究」「〇〇ゼミ論文」など、わかりやすいものにしておきましょう。


ステップ3:論文PDFをアップロード

「ソースを追加」から、論文のPDFファイルをアップロードします。

対応しているファイル形式:

  • PDF
  • Googleドキュメント
  • Googleスライド
  • テキストファイル
  • WebサイトのURL
  • YouTube動画

ステップ4:自動生成された要約を確認

アップロードが完了すると、NotebookLMが自動的に要約を生成してくれます。

画面右側の「ノートブックガイド」には、以下のような内容が自動生成されています:

  • 要約:論文全体の概要
  • 主要なトピック:論文で扱われている主なテーマ
  • よくある質問:この論文に関するQ&A

ステップ5:質問して深掘りする

チャット欄に質問を入力すると、論文の内容に基づいた回答が返ってきます。

すぐに使える質問例

「この論文の研究目的と結論を3文で要約して」

「この論文の研究手法を、箇条書きで説明して」

「この論文の限界点や今後の課題は何?」

「この論文を引用するとき、どのような文脈で使えそう?」


【重要】英語論文を日本語で要約させるコツ

英語の論文をアップロードした場合、そのまま質問すると英語で回答されることがあります。

日本語で回答させたい場合は、質問の最後に「日本語で回答してください」と付け加えましょう。

「この論文の要点を5つ挙げて。日本語で回答してください。」

設定画面で「出力言語」を日本語に設定しておくと、毎回指定しなくても日本語で回答されやすくなります。


4. 【実践】授業レジュメを整理して試験対策する方法

使い方:講義資料をまとめてアップロード

期末試験前、大量の講義スライドを前に途方に暮れていませんか?

NotebookLMなら、複数の講義資料をまとめてアップロードして、AIに整理してもらえます。


ステップ1:授業ごとにノートブックを作成

「経済学入門」「情報リテラシー」など、授業ごとにノートブックを分けて作成しましょう。


ステップ2:全回分のレジュメをアップロード

その授業で配布されたPDFやスライドを、まとめてアップロードします。

無料版でも1ノートブックあたり50ファイルまでアップロードできるので、半期分の授業なら余裕で収まります。


ステップ3:試験対策用の質問をする

すぐに使える質問例

「この授業全体で最も重要なキーワードを10個挙げて、それぞれ簡単に説明して」

「第1回から第15回までの講義内容を、時系列でまとめて」

「〇〇(キーワード)について、この授業ではどのように説明されている?」


ステップ4:学習ガイドを生成する

NotebookLMの「ノートブックガイド」には、学習ガイドを自動生成する機能があります。

これを使うと、試験範囲の重要ポイントがまとまった資料を一瞬で作成できます。


5. 【新機能】フラッシュカード・クイズで暗記確認

フラッシュカード・クイズとは

2025年9月に追加されたこの機能は、大学生の試験対策に最適です。

アップロードした資料から、AIが自動的にフラッシュカード(単語帳)クイズを生成してくれます。

参考: NotebookLM app now lets you build flashcards and quizzes – Google公式ブログ


フラッシュカード・クイズの作り方

  1. ノートブックを開く
  2. 右側の「Studio」パネルで「Flashcards」または「Quiz」を選択
  3. カスタマイズオプションを設定:
    • カード/問題数:少なめ・標準・多め
    • 難易度:Easy・Medium・Hard
    • トピック:特定の範囲に絞りたい場合はプロンプトで指定
  4. 「生成」をクリック

活用のコツ

間違えた問題は「Explain」ボタンで深掘り

クイズで間違えた問題や、フラッシュカードで覚えられなかった用語は、「Explain」ボタンをクリックすると詳しい解説が表示されます。しかも、元の資料のどこに書いてあるかも引用付きで教えてくれます。

スマホアプリでスキマ時間に復習

2025年11月のアップデートで、フラッシュカード・クイズ機能がモバイルアプリにも対応しました。通学中や休み時間にスマホで暗記確認ができます。

参考: Big NotebookLM for Android, iOS update adds flashcards and quizzes – 9to5Google


6. 【新機能】マインドマップで論文の構造を可視化

マインドマップとは

2025年3月に追加されたマインドマップ機能を使うと、アップロードした資料の主要なトピックと関連性を視覚的に表示できます。

参考: Use Mind Maps in NotebookLM – Google公式ヘルプ


マインドマップの使い方

  1. ノートブックを開く
  2. 右側の「Studio」パネルで「Mind Map」を選択
  3. 自動生成されたマインドマップを確認

便利な操作:

  • ズームイン/アウト:全体像を見たり、詳細を確認したり
  • ノードをクリック:その部分についてチャットで質問できる
  • ブランチを展開/折りたたみ:詳細を表示/非表示
  • ダウンロード:PNG形式で保存可能

活用シーン

  • 論文の構造を把握:長い論文の全体像を一目で理解
  • 複数論文の比較:共通点・相違点を視覚的に確認
  • レポートの構成検討:どの順番で書くか考えるときに

インフォグラフィックも作れる

さらに、インフォグラフィック機能を使うと、資料の内容を1枚の画像にまとめてくれます。

  • 横長(16:9):ブログやSNS投稿向け
  • 縦長(9:16):Instagramストーリーズ向け
  • 正方形:SNS投稿向け

参考: Generate an Infographic in NotebookLM – Google公式ヘルプ


7. 音声概要で「聴く勉強」を始めよう

音声概要(Audio Overviews)とは

NotebookLMのキラー機能がこの「音声概要」です。

アップロードした資料の内容を、AIホストが解説してくれるポッドキャストを自動生成してくれます。


4つの形式から選べる【2025年9月〜】

従来は「2人のAIホストが会話する形式」だけでしたが、現在は4つの形式から選べます:

形式説明おすすめの使い方
Deep Dive(デフォルト)2人のホストが詳しく議論じっくり理解したいとき
Brief1人が2分以内で要点を解説時間がないとき、概要だけ知りたいとき
Critique建設的なフィードバック形式レポートや論文の改善点を知りたいとき
Debate2人が討論形式で議論多角的な視点を得たいとき

参考: NotebookLM rolling new Audio Overview formats: Brief, Critique & Debate – 9to5Google


音声概要の作り方

  1. ノートブックを開く
  2. 右側の「Studio」パネルで「Audio Overview」を選択
  3. 鉛筆アイコンをクリックしてカスタマイズ:
    • 形式:Deep Dive / Brief / Critique / Debate
    • 言語:日本語を含む80以上の言語に対応
    • 長さ:Shorter / Default / Longer(英語のみ)
    • プロンプト:特定のトピックに焦点を当てたい場合
  4. 「生成」をクリック(数分かかります)

音声概要の活用シーン

  • 通学中:電車やバスの中で論文の内容を復習
  • 運動中:ランニングしながら講義内容をインプット
  • 寝る前:布団の中で試験範囲をおさらい
  • 作業中:他の作業をしながら耳で学習

【注目】インタラクティブモード

音声概要の再生中に「Join」ボタンを押すと、AIホストに質問できます!

「ここもう少し詳しく教えて」「この部分がわからない」といった質問をすると、ホストがその場で答えてくれます。

※現在、インタラクティブモードは英語のみ対応


動画概要(Video Overviews)も登場!

2025年7月には、動画概要機能も追加されました。

スライド形式の要約動画を自動生成してくれるので、視覚的に理解したい内容にはこちらもおすすめです。

カスタマイズオプション:

  • 形式:Explainer(詳細)/ Brief(要約)
  • 言語:80以上の言語に対応
  • ビジュアルスタイル:Classic / Whiteboard / Watercolor / Retro Print / Kawaii / Anime など

参考: Generate Video Overviews in NotebookLM – Google公式ヘルプ

※2026年1月現在、動画概要はデスクトップ版のみ対応(モバイルアプリでは未対応)


8. 無料版とPro版・Ultra版の違い

無料版でできること

NotebookLMは無料で使えます。

項目無料版
ノートブック数100個
1ノートブックあたりのソース50個
1ソースあたりの文字数50万語
1日のチャット回数50回
1日の音声生成3回
1日の動画生成3回

大学生の普段使いなら、無料版で十分です。


Pro版(Google AI Pro)でできること

Google AI Pro(月額2,900円)に加入すると、NotebookLMの利用上限が5倍に拡大されます。

項目Pro版
ノートブック数500個
1ノートブックあたりのソース300個
1日のチャット回数500回
1日の音声生成20回
1日の動画生成20回

卒論で大量の論文を扱う場合や、音声概要を頻繁に使いたい場合は、Pro版を検討する価値があります。


Ultra版(Google AI Ultra)でできること【2025年12月〜】

研究者やヘビーユーザー向けのUltra版(月額約36,400円 / $250)も登場しました。

項目Ultra版
ノートブック数500個
1ノートブックあたりのソース600個
1日のチャット回数5,000回
1日の音声生成200回
1日の動画生成200回
その他透かし削除、最新モデル優先アクセス

参考: NotebookLM rolls out chat history, adds AI Ultra tier – 9to5Google

大学生には高額ですが、「研究室の予算で契約してもらう」という選択肢もあるかもしれません。


比較表

項目無料版Pro版(月額2,900円)Ultra版(月額36,400円)
ノートブック数100個500個500個
ソース数/ノートブック50個300個600個
チャット回数/日50回500回5,000回
音声生成/日3回20回200回
動画生成/日3回20回200回
透かし削除××

9. NotebookLMとGeminiの使い分け

結論:目的に応じて使い分けるのがベスト

シーンおすすめツール
特定の論文を深く理解したいNotebookLM
レジュメの内容を整理したいNotebookLM
フラッシュカード・クイズで暗記確認NotebookLM
論文の構造をマインドマップで可視化NotebookLM
広くアイデアを出したいGemini
最新の情報を調べたいGemini(Deep Research)
レポートの構成を考えたいGemini
論文の「聴く勉強」をしたいNotebookLM(音声概要)

組み合わせて使う例

  1. Geminiで「AIと雇用」についてのレポートの構成案を作成
  2. Gemini Deep Researchで関連する論文・記事を調査
  3. 見つけた論文PDFをNotebookLMにアップロードして深掘り
  4. NotebookLMのマインドマップで論文の構造を可視化
  5. NotebookLMの音声概要(Debateモード)で多角的な視点を確認
  6. NotebookLMのフラッシュカードで重要用語を暗記
  7. Geminiでレポートの下書きを作成

このように、Geminiで広く調べて、NotebookLMで深く理解するという流れがおすすめです。

Geminiの詳しい使い方はこちら:
【保存版】Geminiで大学生活が10倍ラクになる!基本から応用まで現役大学生が解説


10. まとめ


この記事で伝えたかったこと:

  • NotebookLMはアップロードした資料だけを参照するから、出典が明確で信頼できる
  • 論文PDFをアップロードするだけで、自動的に要約が生成される
  • フラッシュカード・クイズで暗記確認までできる(2025年9月〜)
  • マインドマップで論文の構造を視覚的に把握できる(2025年3月〜)
  • 音声概要は4形式から選べる(Deep Dive / Brief / Critique / Debate)
  • 無料版でも十分使える(50ソース、50チャット/日、3音声/日)
  • GeminiとNotebookLMを組み合わせることで、さらに効率アップ

NotebookLMを使いこなせば、論文を読む時間が半分以下になります。

その分の時間で、深く考えたり、自分の意見をまとめたり、新しいことに挑戦してみてください。

まずは、次に読む論文を1本、NotebookLMにアップロードしてみましょう!

NotebookLM公式サイト: https://notebooklm.google.com


参考リンク一覧

公式リンク

この記事で参照したソース

音声概要の形式選択(Brief/Critique/Debate)

フラッシュカード・クイズ機能

マインドマップ機能

インフォグラフィック機能

動画概要機能

Ultra版の詳細

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